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荷台に古紙が積み込まれたトラック

"街中を自転車で走っていると、たまに荷台にいっぱい古紙を積んだトラックが停まっていることがあります。それも運転手不在でどこかへ回収しに行っているものと思われます。昨今のように、駐車監視員が道路を徘徊して、容赦なくシールを貼り付けていることからすれば、運転席を空けたまま引取りに行くのはそれなりのリスクです。たぶんそのトラックの運転手は、その後一度は貼られていると思います。

荷台に古紙が乗せてあると、なんとなく荷台に乗って遊びたくなります。なんとなくそうさせる力を持つのが、古紙ということになります。もっとも古紙だけではなく、回収になっているのはまだまだ状態がよいコミック本やガイドブックもあって、いきなり物質的なリサイクルに出すのはもったいないようなものもあります。

コミック本やガイドブックの状態がまだ読めるのであれば、まずは古本屋に持ち込むべきであるし、をれによってもいくらかの買取値にはなります。それにしても定価に比べ安いのが欠陥です。
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